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手術中のジェイジュン医療陣
JAYJUN · SAFETY SYSTEM

患者様を思うジェイジュンの約束

ジェイジュン安全システム

ジェイジュンは満足のいく手術結果と
患者の早い回復のために絶えず努力します。

ジェイジュンの安全管理体制

ジェイジュン形成外科は手術室
実名制を実施しています!

代理手術、シャドウドクター、もう心配ありません!ジェイジュンは信頼できる医療サービスの提供のために努力します。

手術室の医療陣名札
  1. Point 01手術担当医の実名を明示

    手術同意書への記載に加え、手術室の外にも、執刀医と助手を務める医師の免許・氏名・写真を含む医師の情報を掲示します。

  2. Point 02専任主治医制度

    専任の主治医が、相談から手術、経過の確認まで、全過程に責任を持って診療します。

  3. Point 03丁寧で的確なカウンセリング

    不要な手術を勧める過剰な診療は行いません。

ジェイジュンの安全管理体制

最先端の装備による安全システム

麻酔装備

早い回復を助けるための

大学病院級の麻酔機器を保有

モニタリングシステム

先端モニタリングシステムを通じて

患者のリアルタイム状態把握

麻酔科・疼痛医学専門医

麻酔疼痛医学科

専門医の診療

ジェイジュンの安全管理体制

マンツーマンの専任麻酔管理

ジェイジュン形成外科は精密検査の結果をもとに手術可否をまず確認した後、形成外科専門医と麻酔科専門医が共に1:1カスタム手術計画を立てます。ジェイジュンの安全管理システムにより手術の全過程で徹底した管理が行われ、より快適な手術環境を提供します。

麻酔モニタリングの場面
  1. Point 01安全な麻酔のための的確な検査

    糖尿病、高血圧、不整脈、結核、血液検査など各種成人病を含む専門検査、心電図、胸部レントゲンなどで手術可否を決定します。

  2. Point 02麻酔科・疼痛医学の専門医によるマンツーマンの麻酔管理

    手術前から手術後の回復まで、形成手術専門の麻酔疼痛医学科専門医が患者様の状態を入念にチェックします。

  3. Point 03麻酔薬持続注入装置と酸素・窒素供給装置を配備

    持続型麻酔薬物注入機が手術中に安全に麻酔が行われ呼吸が正常に維持されるよう助けます。また手術後の回復室および入院室内に酸素/窒素供給装置を配置し、快適で爽やかな麻酔回復が可能です。

ジェイジュンの安全管理体制

大学病院級の医療麻酔装備

ジェイジュン形成外科は患者様の早い回復を助けるため GE Healthcareの大学病院級麻酔機器を保有しています。 ジェイジュン形成外科は手術の種類に応じたカスタム麻酔装備3種を保有しています。

吸入式全身麻酔器

Aespire view

Aespire view

Aespire 7100

Aespire 7100

Carestation 30

Carestation 30

吸入麻酔薬と酸素・亜酸化窒素を適切に調節・混合して無動症状態を維持し、局所麻酔はもちろん導入麻酔時にも円滑な呼吸循環を行わせ、手術中の患者の状態をリアルタイムで確認できる多様なモニタリングシステムを内蔵した集中的な患者管理が可能な全身麻酔装備です。

患者モニター

B20患者モニター

B20

心電図(ECG)、呼吸数、体温、酸素飽和度、非観血的血圧(NIBP)、観血的血圧(IBP)、二酸化炭素(ET CO2)など患者の各種生体情報を監視する装備です。

CARESCAPE V100

CARESCAPE V100

充電式バッテリーを内蔵した携帯型モニターです。酸素飽和度、平均動脈圧(MAP)、収縮期・拡張期血圧、脈拍などを測定し、その推移を解析して数値で表示します。必要に応じた印刷や内蔵記録装置への保存も可能で、患者様の状態を継続的に評価・監視します。

Dash 4000

Dash 4000

手術室、回復室などで患者の体温、脈拍、呼吸、血圧を継続的に監視し、異常発生時にアラーム機能で医師や看護師に知らせることで迅速な措置を可能にする持続的麻酔患者監視装置です。

ジェイジュンの安全管理体制

大学病院レベルの安全システム

緊急状況に備えて自動体外式除細動器、無停電自家発電システムおよび大学病院レベルの救急医療装備とシステムを整えています。

中央監視システム

中央監視システム

麻酔科・疼痛医学の専門医が手術中のすべての患者様の状態をリアルタイムに把握・監視します。二重、三重の確認を行い、手術室と回復室を連携させて継続的に観察します。

自動体外式除細動器

自動体外式除細動器(AED)

緊急時に迅速に対応するため、除細動器を配備

UPS・自家発電システム

UPS・自家発電システム

突然の停電に備え、安全に手術を終えられるよう電力を供給

滅菌器

滅菌器

二次感染を防ぐため、医療機器・器具は十分に洗浄・消毒したうえで使用

ガス漏れ警報システム

ガス漏れ警報システム

患者の安全のための医療用ガス漏洩警報システムを実施

体温維持装置

体温維持装置

長時間の手術では、体温が適切な範囲を下回る低体温症が起こることがあります。体温維持装置で低体温症を予防し、快適な回復をサポートします。

ダントロレン

悪性高熱症の治療薬ダントロレン

全身麻酔手術中に稀に発生しうる悪性高熱症に即座に対応できるよう「ダントロレン」薬品を常備しています。

気道確保器具

気道確保器具

麻酔時に気道を確保するための使い捨て器具です。組織を傷つけにくく、スムーズに挿入できる設計で、患者様の衛生管理のため、ジェイジュンでは1回の使用後に廃棄します。

持続型麻酔薬物注入機

持続型麻酔薬物注入機 & 酸素・窒素供給装置

麻酔薬持続注入装置により、手術中の麻酔管理と正常な呼吸の維持を支えます。また、術後の回復室・入院室に酸素・窒素供給装置を設置し、麻酔からの快適な回復を支える環境を整えています。

ジェイジュンの安全管理体制

徹底した衛生管理と滅菌消毒システムの運営

ジェイジュン形成外科の医療陣および全スタッフは患者の健康と安全を最優先に考え、個人衛生管理を徹底しすべての医療機器と手術器具の滅菌消毒を実施します。

ジェイジュンの待合スペース

院内全フロアを随時消毒

手指消毒剤を使用する様子

全スタッフが随時手指消毒

滅菌スクラブ

手術前にすべての医療陣が滅菌スクラブおよび滅菌手指洗浄を実施

手術医療陣と滅菌済み手術器具

すべての手術器具は1回の使用ごとに滅菌消毒

ジェイジュンの安全管理体制

滅菌・消毒体制

高圧蒸気滅菌器

高圧蒸気滅菌器

医療器具・手術器具を真空工程と高圧蒸気で滅菌

酸化エチレン(EO)ガス滅菌

酸化エチレン(EO)ガス滅菌

真空下で酸化エチレンガスを使用し、細菌の増殖を抑えて死滅させる

ジェイジュンの安全管理体制

大学病院連携システム

ジェイジュン形成外科は緊急事態に備えてソウル大学校病院、江南セブランス病院とリアルタイム連携診療システムを構築しています。万が一の危急状況にも迅速に対応できます。

迅速な応急処置、満足のいく手術結果、専門医療陣のケアが三つの重なり合う円で結ばれた連携システム。ジェイジュン、ソウル大学校病院、江南セブランス病院のロゴ
A MOMENT FOR YOUR SKIN

私の肌のための
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ジェイジュンがご相談をお手伝いします。

電話で相談+82 2-564-0530

平日 10:00–19:00・土曜 10:00–17:00
日曜・祝日休診

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